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発注側のプロダクトオーナーとは|役割と判断のしかた

発注側のプロダクトオーナーとは|役割と判断のしかた

システム開発を外注する新規事業の担当者に向けて、発注側のプロダクトオーナーが担う役割を整理した記事です。目的の言語化や優先順位の決定など5つの役割と、判断に迷ったときの4つの基準を取り上げます。決裁者や開発会社との付き合い方、AIを使った開発での位置づけにも触れています。

この記事で分かること

  • プロダクトオーナーが発注側で担う5つの役割の内容
  • 目的に近づくかなど、迷ったときの4つの判断基準
  • 不在や兼務のときに起きやすい問題と対処の考え方
  • 決裁者・開発会社との関わり方と、AI開発でも変わらない点

この記事の全文は、LEGAREAが運営する受託開発サービス「JustFit」のブログで公開しています。

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